癌は自己消滅する


この 沃化脂乳液は、一般の皆様が家庭で作れる事を平田陽三先生が目指し研究したのです。

沃化脂乳液「ヨウカしにゅうえき」=以下より、ヨウ化脂乳液と書きます。

ガンを発症した方は病院での治療を重視してください。ヨウ化脂乳液はあくまで嗜好品です。

毎日摂取して大丈夫ですが自己責任でお願い致します。

抗がん剤を使用していても大丈夫です。抗がん剤の効果を脅かすものではありません。

癌を発症した方は医師の支持に従い、病院で治療を受けながら、あくまで嗜好品として沃化脂乳液

を飲んでください。

上記、黒字の所は薬事法を考慮しています。小さなポリープなら1〜2週間ほどで消えます。

全てのがん性の幹癌細胞をオトナシクさせ、正常な幹細胞に戻します。

余命を宣告された方も、「余命が1年少々(細胞の入れ替わりの猶予を含め)有る事が必要ですが、

癌幹細胞を正常な幹細胞に戻すことが起こります。」

沃化脂乳液は優れた嗜好品、薬膳牛乳です。




 癌は自己消滅する

平田陽三(ひらた ようそう)博士。

高知県で25年以上、平田医院の院長先生をしながら

患者様に接しておりました。先生の理論は以下の通りです。



細胞の有糸分裂に関する基本的な原理原則の概念から

生命体を適切に維持するためには2型式の幹細胞の分裂形態が必要

であることをパスツール及びコッホ以降、基本原理原則として見出されている。

その2型とは、
@自己増殖型幹細胞分裂

A成熟型幹細胞分裂

このうち、がん幹細胞とは、Aの成熟型幹細胞分裂を受容せず

@の自己増殖型幹細胞分裂のみを開始して発現する。

ガン化の理由は、細胞原形質内で異常な代謝物が蓄積した結果

Aの情報が阻害され細胞内に伝わらない状況が発生していることに着目。

ガン化した細胞は、Aの成熟型細胞分裂ができるよう修復さえしてやれば

意図しない場所での無制限増殖及び維持する理由がなくなり消滅する。

正常な成熟細胞分裂となるよう細胞内の代謝物を除去して修復し

Aを受容するような新たな酵素体を開発する必要がある。

条件、代謝物を分解するタンパク質、糖類及び脂肪分解酵素の多重酵素体であること。

通常の消化酵素を細胞原質内で復元するためにヨウ素イオン効果を利用することを見出した。

その為には、通常の無機ヨウ素ではダメで特殊な有機ヨウ素が必要。



乳脂質+ヨウ素の組み合わせで、ヨウ素イオンを含有する脂肪体を

十二指腸で吸収させ、ヨウ素イオンの効果を保持した脂肪微粒子体

としてリンパ球で貪食され、がん細胞を含む全身の細胞原質内に取り込む

ことを可能にして、細胞内の代謝物を除去する。

すると、がん細胞もAの成熟型幹細胞分裂の情報を受理することが可能となり

ことごとく全てのがん細胞が成熟型幹細胞分裂を開始することにより、意図しない

場所での存在理由がなくなってアポトーシスすることになる

一方、正常細胞はもともと@及びAのバランスがとれているので

有機ヨウ素イオンの効果は殆ど受けず、自立及び継続が可能となり、

正常細胞のみ残ることになる。

以上、博士の著書より

「今までの治療方法では、癌は治せない」
初版は2005年4月17日発行 朱鳥社


実際、余命数か月のガン(白血病を含むすべてのタイプ)の患者の

根治に、乳脂質+ヨウ素で成果をあげているとのことです。

(平田博士は余裕を見て余命1年位から開始できることが望ましいとしている。)


平田陽三(ひらた ようそう) 略歴
昭和5年生まれ 岡山県から高知県へ移住
昭和30年 大阪医科大学医学科卒業
昭和42年 博士号取得(山口県立医科大学 第一解剖教室)
昭和52年 高知県平田医院院長
平成12年 医療活動の傍ら、新しいがん治療の研究を進めてきた17編の論文を世界中に投稿
       英国医療雑誌で取り扱われる。現在世界中の研究機関より問い合わせが来ている。


福島の皆様方にも知って頂きたいと思います。

(放射能による細胞の癌化への不安を軽減出来ると感じます。)

癌細胞を悪者と捉え、殲滅する今までの治療ではありません。

癌が正常な細胞に戻る方法です。

ヨウ化脂乳液の作り方は、全てのがん性の幹癌細胞をオトナシクさせ、

正常な幹細胞に戻します。余命を宣告された方も1年少々(細胞の入れ替わりの猶予を含め)

有れば癌幹細胞を正常な幹細胞に戻すことが起こります。

乳がんなどでは、牛乳の摂取を禁止されますが、このヨウ化脂乳液は摂取して大丈夫です。

2013年6月27日に日本乳癌学会は2年ぶりに診療指針を改訂した。
 
「乳製品や、大豆製品に多く含まれるイソフラボンの影響を恐れて避けている患者も多いが、

乳製品は発症予防効果がある可能性があり、再発や死亡への影響は証拠不十分とした。

イソフラボンについても、再発の危険性を減らす可能性があるとした。」



ここからは平田陽三医学博士が長年による研究で発見し、患者さまの為に開発した

治療法です。一般の皆様が家庭で作れる事を平田陽三先生は目指し研究したのです。

沃化脂乳液「ヨウ化しにゅうえき」=以下より、ヨウ化脂乳液と書きます。

ヨウ化脂乳液の作り方

使用するもの

●無調整牛乳・・・・絶対に無調整でなくてはなりません。

●含嗽用(うがい用)ヨード液イソジンガーグル(一般薬局で購入可能)

イソジンは無機ヨードで薬品として毒性が有ります。牛乳の脂肪を使用することで、

有機ヨード化し、無害のものになります。


作り方、自己責任で簡単に製造可能

☆200mlの無調整牛乳には、含嗽用(うがい用)ヨード液2滴 、良く混ぜる。

☆500mlの無調整牛乳には、(うがい用)ヨード液5滴

☆1000mlの無調整牛乳には、(うがい用)ヨード液10滴

加えて良く混ぜ、冷暗な環境下に24時間以上保存(冷蔵庫に保存。)したものを
基本的なヨウ化脂乳液とし、癌疾患の飲用剤とします。


(注意)冷暗な環境下で24時間以上保存しないとヨード・イオン効果は水溶
状態のままであって、牛乳内の脂肪粒子体に吸着された状態にはならない。


「私からの補足=ヨード液イソジンガーグル等は光の反応が強いので、
購入してから開封して明るい場所に放置した物や、
日光などに長時間曝したものは使用不可能、ダメです。」


☆基本的なヨウ化脂乳液の内服量。

@一般的な健康な方がヨウ化脂乳液を使用してがん発生を予防する場合

暖かいコーヒーや紅茶に作った>ヨウ化脂乳液を10から20ml加え、

日常的に飲用する。
(今は原発の事故の事もありますので予防のためには、毎日30〜50ml程服用した方が良いでしょう)

A外科的、放射線治療によってもがん細胞が完全に排除できずに、

癌の組織体が体内に残った状態のがん患者がヨウ化脂乳液を利用して根治的な治療を目指す場合。

1日に300ml〜600ml ヨウ化脂乳液を日常的に飲用し続ける。

この場合3週間連続飲用したのち、1週間は飲用を停止する。これを繰り返す。

これにより、消化酵素の酵素効力が完全に活性化される。さらに、1週間中止することで、

ヨード体のイオン効果は、一時的に体内から完全に排出され、数年間の間、

飲用を継続した場合でもヨードイオン効果の異常に蓄積される事を防ぐ。

しかしながら、甲状腺、肝臓、腎臓などに疾患のある患者は、

血中ヨード濃度を定期的に定量検査することが望ましい。

Bがん患者が、一般的な放射線や外科的な処置により完治したとされる場合、

ヨウ化脂乳液を1日量200〜300ml摂取し続けると良い。

その場合も、3週間持続し、1週間は飲むのを止めるを繰り返すことが望ましい。

甲状腺、肝臓、腎臓などに疾患のある患者は、血中ヨード濃度を定期的に定量検査することが望ましい。
(注意)基本的なヨウ化脂乳液は加熱して料理などに利用しも、効果は全く変化しない。

一般的に薬局で購入できるヨード剤の製品一覧
イソジン(明治製薬)、イオダイン(健栄製薬株式会社)、オラロン(昭和薬品化工株式会社)
ジサニジン、ポピヨドン、ポピラール、JDガーグルなど。
「呼び名が変わっても使用する芳香剤がちがうだけです。」


 「癌は自己消滅する」平田陽三著 

 「今までの治療方法では、癌は治せない」
  平田陽三著 初版は2005年4月17日発行 朱鳥社</a>     

                                          ホーム

日本乳癌学会は2013年6月27日、2年ぶりに診療指針を改訂した。
 
乳製品や、大豆製品に多く含まれるイソフラボンの影響を恐れて避けている患者も多いが、

乳製品は発症予防効果がある可能性があり、再発や死亡への影響は証拠不十分とした。

イソフラボンについても、再発の危険性を減らす可能性があるとした。
 

乳製品は、最も少なく摂取した群よりも、最も多く摂取した群は発症の危険性が15%減少する

との研究報告を示した


低脂肪乳や閉経前の女性でより強く傾向が見られ、逆に脂肪含有量が多い乳製品は危険性を

高める報告も示した。

また、乳製品が再発や死亡に与える影響は、小規模な研究しかないうえ、摂取が多いほど死亡

リスクが低いとの報告もあり、

結論づけられないとした。